TOP |  のぼりのポイント |  デザインのぼり |  オーダーのぼり |  カラーのぼり |  ロット |  レイアウト |  イベント |  観光地 |  外国人客 |  のぼり旗制作の流れ | 素材ごとののぼりの風合い | 試験の会場案内 | のぼりの役割 | 目立つ呼びかけ | キャッチフレーズ | 呼び込む | 業者に依頼 | 大きさの違い/のぼり旗 | 早く欲しい時 | プリントの違い | アートイベントに | 商店街でののぼり旗 | サイトマップ

のぼり旗で客足を伸ばす

アートイベントの順路に

のぼりは、よくお店などの広告や目印のために置いてあることが多いです。
例えばセール中や開店中、または取り扱っている商品名などお店の前を通る人が
わかりやすいように、目立つように置いてあります。

案内代わりののぼり

お店以外にも、様々なイベント名や場所を示すときにも使用されることがあります。
その一つに、アートイベントの順路にのぼりを立ててお知らせする利用方法もあります。

アートイベントとは、絵画、彫刻、建築、文学などについての展示会のことです。
行われる会場が広かったりすると、よく順路がわからなくなってしまい、
スタッフなどに尋ねることも少なくありません。

しかし、順路にのぼりが立ててあれば次にまわる順番もよくわかりますし、
迷う心配などもなくなります。

また、多くの人が鑑賞する場合は、並んでいる人を綺麗に整列させることも出来ます。
出入り口からイベント名などが書かれているのぼりを立てておくことで、
入り口から出口まで来訪者は迷うことなくイベントを楽しむことが出来ます。

オリジナルで作るのぼり旗の活用方法

のぼり旗というのは、広い設置場所をとりませんし、移動も楽ですから、
ありとあらゆる場所で活用することができるアイテムです。

ただし、お店やイベントの内容によっては、ちょうど良いデザインが
みつからないといったことがあります。

そこで活用したいのが、オリジナルののぼり旗です。

オリジナルのデザインでのぼり旗を作れば、どんなジャンルのお店や
イベントであっても、問題なく宣伝していくことができると言えます。

なお、オリジナルデザインののぼり旗の具体的な活用方法としては
お祭りの際に使うというものがあります。

文化祭や夏祭りのデザインの既製品のぼり旗というのがありますから、
これで対応可能な場合もありますが、特定の地域が独自で開催している
お祭りとなると、既製品ののぼり旗を設置するのでは
物足りなく思うこともあるものです。

ですから、そのお祭りについている名前を入れると共に、その横に
開催場所を入れたり、お得な情報を入れたりしてデザインを完成させるわけです。

祭りを盛り上げる

そうすれば、お祭りの良さをストレートに表現できるデザインになりますから、
人がたくさん集まってくることが期待できるものです。

ちなみに、オリジナルののぼり旗は、一度の注文で何枚も注文できるものです。
のぼり旗というのは、1本だけ設置するよりも何本も設置した方が
お祭りが活気づくものです。

ですから、お祭りを行う会場の規模を意識して、たくさん注文をするというのも良いものです。

サイトトップ 内容の決め方 アピールの軸 のぼり旗デザインの配置重要性 屋台のぼり 名産品のぼり 外国語表記のぼり旗 設置の効果 活用法 キャンペーン 注文 配色 複数ののぼり旗 セールのぼり旗 販促用のぼり サイズ のぼり旗の製作納期 過程 製作技法の違いのぼり旗 違い 順路を示す オリジナルの強み ビジネスに不可欠 サイトマップ